紫外線の恐怖!マスク生活でシミが増えた!運転中にどれだけ紫外線を浴びていた。。

ダイエット食事

太陽のま下で!笑顔でサンサンと太陽の光を浴びて、子供たちと遊ぶのは最高です。だが、しかし!子供が小学生にあがって、少し自分の時間ができたとたん、気になり始めました。色濃いシミに(泣)。シミも気にしないって思ってたけど、シミだらけの頬に悲しくなってきた。そして、このごろのマスク生活が拍車をかけて、シミが濃くなりました。。

なぜかというと、

シミは紫外線、そして肌をこすったり、傷からも生まれる

マスク生活(得に白いマスク)は、シミを増大させる。

なぜかというと、

白い不織のマスクで紫外線倍増して、頬に伝わり、

マスクの擦れで、肌を傷つける。

また、

マスクをしているので、マスク下は無頓着。日焼け止めをしてないや、ファンデーションを塗らない。。など。

マスク生活によって引き起こされたシミを徹底的に排除しましょうと

心にかかげました。

1、季節関係なく日焼け止めを塗る。

日焼け止めを毎日塗るようにしたり、あまりにも強い紫外線を浴びそうなときは、

ファンデーション上にもポンポンと優しく置くように日焼け止めをプラス!

2、車や電車の移動中に何気なく浴びている紫外線に気を付ける。

トラックのドライバーが毎日紫外線を浴びていたら、紫外線を浴びていた場所は

しわ、シミがくっきり。左右非対称だったという結果があるくらい。

これは28年間トラック運転手として働いていた男性の写真だ。28年もの間、窓から差し込む紫外線ダメージを直撃し続けた顔の左側に、シミ、シワ、たるみ、毛穴の開きといった老化現象が顕著に表れている。

https://dime.jp/genre/354114/参照

初めて見たときに、紫外線は本当に怖いんだなーと思ってしまいましたー。。

3,帽子や日傘などの、日よけグッズを毎日使う。

帽子や日傘、日よけグッズを使うことによって、日々のこころがけにつなげていきます。

4,できてしまったシミを諦めない。

できてしまったシミを諦めずケアすること。できてしまったから治らないではなく、毎日のケアで改善されることを実感。良い化粧品に出会うこと。そして、ケアをしていくこと。レーザーでとっても、2,3年後にはまた出来てしまうと聞きますので、レーザーでとって安心という風にしないことが肝心です。私は、日焼け止めを塗った後に、コンシーラーを塗ってファンデーションを重ねてから、自分のお肌の美しさを自分で見てわかることができて、鏡を真正面から見れるようになりました。そして、日に思ってたより当たってしまったと思ったら、化粧水パック+美白ジェルをたっぷりと塗り肌を消沈させて、ビタミンCを飲むようになりました。

日焼けはもちろん、肌の美しさも損なう紫外線です。健康はもちろん、+美しく+品よく、を心がけていきたいものです。

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