pregnant 1245703 1280 1024x682 - 妊娠中に玄米を食べていました!生まれた赤ちゃんは玄米好きに。

長女を妊娠中の時に

玄米を食べていました。

 

その時食べていた玄米は、

契約栽培米で、減農薬、減化学肥料のお米でした。

玄米を食べることにより赤ちゃんが陽性よりで元気で赤ん坊な赤ちゃんが

生まれるので、体質が合えば、もちろん玄米は妊娠中にもおすすめです。

 

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私の場合は、

最初の妊娠の際に、炊き方にもこだわっていましたが、

長女はアトピーになってしまいました(泣)

 

何でだろう?どうしてだろう?と

血だらけのほっぺを見て泣き

近所をベビーカーで散歩すれば、

近所のおばさま達から、「あら、可哀想。」の声。

その言葉を聞くのが辛いよー!と思いながら、

長女のために、病院を走り回る毎日でした。

 

今考えると、原因は減農薬のお米、

そして、今まで生まれてきて34歳になるまでに

体に入っていた体内の毒や様々なものが、

妊娠をして、長女にいってしまったのかな?と思います。

 

また、減農薬の玄米?!ではなく、無農薬の玄米を選べば良かったとの後悔も。

 

そんな中、子供のアトピー治療では、

県内で有数の有名なアトピーの病院を巡り、

ステロイドを使いたくないという選択をして、

ステロイドで治療しない病院巡りをしていました。

 

なぜかというと、

最初に行った近所の普通の皮膚科で

出されたステロイドが、

赤ちゃんのほっぺと自分の指先が、

妙にツルツルとしてしまって、気持ち悪いと思ってしまった!

のがきっかけでした。

 

最終的に熱海のステロイドで治療しない先生に出会い、

漢方治療、食事療法により、

娘の肌は、とてもきれいに治りました。

 

ステロイド不使用の漢方よりの紫いろの薬が塗られたほっぺは、

まるでいつでもゾンビ!なハロウィン状態(笑。今なら笑える)

 

あの先生が処方されている塗り薬は効いたなー。

紫いろの軟膏で、必死に肌に塗りたくりました。

今では良い思い出に。本当に感謝です。

 

主食のお米は、コシヒカリ系の玄米やお米を食べていましたが、

治療中に出会った「ゆきひかり」というお米に出会いました。

 

「ゆきひかり」はお米を改良があまりされていない

アレルギーのお子さんに良いというお米。

改良されて、改良されて、今のお米は

もちっとした美味しさの、そのもっちりがコシヒカリ系で、

ヒスタミンという成分が入っているから、

アトピーの子には餅米が厳禁なのです。

「ゆきひかり」に出会ってからは、ほとんど悩みはなくなり、

小学生になって落ち着きました。

 

アトピーのお子さんで、主食で迷われていらっしゃったら、

「ゆきひかり」とてもお勧めです。

 


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