携帯電話で話す時は、マイクやスピーカーで話すようにする。。。電磁波対策をしよう 2

アーシング、電磁波対策

こんにちは。ブログをご覧くださってありがとうございます。

電磁波対策をしてから、頭が冴える!!!

これは確かに言えることです。

良い睡眠を取れていること、そして、頭の血流が回っていること。

めっきり違いが出ます。

今日は携帯電話で会話をする時に、できるだけ、頭から離すように使ってみます。

スピーカーやコードがあるイヤホンで話します。

それだけで頭痛が治る人も多いらしいです。

bluetoothのイヤホンは、

無線電波で飛ばして、脳の近くで音楽を聴くことは、相当電磁波が強そうなので使いません。

できれば、無線よりもコードがあるものを選びましょう。

無線のマウスと、有線のマウスの電磁波を測定したら、

無線のマウスの電磁波量はかなり大きく、有線のマウスは、電磁波量はほぼなかったのでした。

今では有線のマウスを購入する方が難しくなってしまってますが、ネットなどで検索すると購入できます!

頭上、脳に近い部分に電磁波を浴びることによって、人間の松果体が影響を一番うけるそう。

殺人犯や犯罪者、特に、無差別殺人の犯人の部屋は、

電磁波に囲まれていた。パソコンに囲まれていた。(電磁波を相当浴びている)

電磁波を大量に浴びることにより、脳が影響を受けて、孤立、無差別、殺人をなんとも思わなくなってしまうようになるらしい。非人間化。。。

電磁波って、怖い。。

マクロビオティックの先生が、将来は目に見えない電磁波での戦争とか、

ウイルスが脅威になると、言ってたなーと思い出す。

ってそんな矢先に携帯電話がなった。

人がたくさんいる場所だったので、渋々、滅多にしないが、携帯電話を頭に近づけて話す。

頭が疲れるし、イヤホンで話すのは楽なことがわかります。

できる限り、やれることをやってみて、

自分の体で変化を感じとる練習をしてみませんか?

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