アーシングすることは、電磁波過敏症からの脱却方法?!

アーシング、電磁波対策

こんにちは。今日もブログに来てくださってありがとうございます。

ジオパシックに見事に反応(笑)して、電磁波過敏症でもある私が、

やっとこさ、見えてきたトンネルからの光!!!!!

神様に感謝したい、解決方法が、アーシングに行き着きました。

アーシングとは

アーシングとは、地球と繋がることでもあり、体内の静電気を流すこと。簡単に言えば、洗濯機のアースや冷蔵庫のアースは、洗濯機や冷蔵庫の電磁場が強くて、あまりにも大量の電気が流れるのを防ぐためにアースして流さないようにする役目があります。それは、水周りの電化製品におおい、感電防止のためでもあります。日本は世界よりも、電磁波に対する対応が遅れていて、世界の先進国では、ほとんとのコンセントにアースがついているのに、日本ではアースは決まったところにしか作られていなかったり、重視されていないようです。日本はアースについては後進国だとか。

引っ越しした物件は意外にアースがある物件で、お部屋に一つ(エアコン用ではありますが)あるので、こんなにアースがあって何のためなのか?と、引っ越しした当時は思いましたが、意味があったのかーとふに落ちるのでした。しかし、送電線も近いので、決して電磁波過敏症の私には、良い環境ではないのです。

電磁波については、丸山先生の動画やブログ、DVDで勉強しました。

知れば知るほど、怖い、、電磁波。。

病気の原因は、90%は電磁波とおっしゃっている先生もいるくらいだとか・・・。

体にこもった電気は体内で悪さをするらしく、

静電気になって、体に籠るらしい。

目にこもって目を病気にするやら視力を衰え冴えるやら。

マクロビの先生が21世紀は、目に見えないものとの戦い、

それはウイルスだったり、電磁波だったりとおっしゃっていたことを思い出すと、

近々のコロナのことも、5Gやら、様々その通りに時代が変化していて、

それに対応していく、対処していく、知恵が大事になってくることがわかります。

電磁波に関して、丸山先生の丸山コイルなども購入したり、BHAD ビハドーなども購入したり、RAYONEXで対処したり、様々日々実験している私ですが、

アーシングなる情報にたどり着き、早速アーシングシート、マット、測定器を購入しました!



このキットを購入して分かったことは、、、

体の体内静電気の数値が、ヤバすぎるということ!!!!!!!!!

怖い、電磁波!!!!!!

まずは、アーシングマットで自分の静電気がアースして0になることを確認した後、

アーシングマットから足を外して、電化製品の近くに行きます。

数値がグングンと上がって、0.100前半から、一気に数値が0.400から0.500までグーっと上がる電化製品まで。

キッチンの数値、高い(汗)。。冷蔵庫のアースが取れてないからだーとか、

炊飯器の数値が意外に高いんだーなど、

パソコンの電源を入れたまま作業すると、コンセントからさした状態の電磁波数値が高いんだーとか、

様々なことがわかりました。

結局落ち着いたのは、寝室を一番最初に、気を付けること。

キッチンの電磁波が高いので、ダイニングキッチンではご飯を食べないで、

リビンでご飯を食べるようにすること。

どおりで、ダイニングキッチンのテーブルと椅子でご飯を食べると

兄弟喧嘩が頻発するんだーと納得。

ノートパソコンは人がいない部屋で充電しておいて、

使うときは、コンセントから外しておくこと。などです。

アーシングシーツを敷いてますが、アーシングシーツをしいていないと数値が高いので、

何が原因かと調べていたら、床置きしていたライトが原因だと判明。

意外な盲点がいろいろ出てくる出てくる。。

見えないで体調不良になるよりは、

見えることで、体調不良の原因を知って、対処する。

アーシングシーツで寝て二日目。

アーシングシーツの上にいると、土の上にいるような

不思議な気分になれます。少しひんやりとした土の上にいて、気持ちいいという感じ。

アーシングシーツ、マットでいろいろ試したら、

アーシングシューズも購入してみようと

ワクワクが止まらないのでした。

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