電磁波が体に滞在しているレベルが最高値。。電磁波対策をしたら少し楽になりました。

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先日のイメディス(波動で健康を測定できるロシアの機械)を受けてから、電磁波レベル4(最高値)をあまり重く受け止めていなかったが、実は、電磁波が体内に滞留してしまうケースが現代人に多いとか。そりゃ、そうだよね。みんな携帯もって、移動して、電車のって、携帯して、ごはん食べながら携帯して。子供も大人も、携帯、携帯って。スマホいじって、パソコンやって。そのような繰り返し、電磁波は当たり前のように生きてるけど、こんな世の中は10年前だったら考えられなかった。スマホで、メールやパソコン並みの機能があって、スマホだけで仕事が解決、コミュニケーションもほとんとスマホ。

また、電気自動車は、ガソリンを使わないし、エコと言われているけど、電気自動車の内部は、あきらかに電磁波が多いらしい。電気自動車に乗っていて、不注意で事故を起こしている人は、もしかしたら電磁波が原因の可能性もあると思った。

先生と話して対策をとるにはと聞いたら、まずは寝る前は、携帯、スマホをもたない、近づけない、寝室から別にすることが大事だとか。そして、wi-fiの電源を切って寝る。イメディスを受ける前は、ベッドの中で携帯をいじって、そのまま寝て、頭の近くにある携帯の目覚まし時計で目を覚ますことが当たり前だった。昔は、電磁波に気を付けていたときは、頭の近くに携帯をもっていかないようにしていたのに。習慣って怖い。

そして、少しずつ、電磁波漬けになっている自分を認識して、電化製品から距離をとるようにしてみるのもオススメ。体に滞留した電磁波を抜くこと。塩風呂に入ったり、近かったら海にいったり、砂浜をはだしで歩いてみることなどもいいかも。そして、昔、近所にちょっと変わったおばあちゃんがいて、手と足を細かく振動させると電磁波がぬけるよーと教えてもらった。たまに、やってみると気持ちいい。ぶらぶらと細かく振動させる感じです。無料だし、是非やってみてくださいね。電磁波を抜くことによって、変なイライラがなくなる、疲れなくなる、情報に中毒になりすぎなくなる、自分自身の感覚や人間らしい感情を取り戻せます。

また、ジオパシックストレス(水脈)で引っ越しを余儀なくされたときに、有名な風水師の先生に紹介してもらったのがこのレヨネックス。ドイツのジオパシックストレス、電磁波対策のツールです。なにか本物のオーラがあり、さまざまな電磁波グッズがある中、私はこちらをおススメしています。実際自分でも使っていて、10年前に買ったジオパシックストレス用の小さいもの。長く使えるから、コストパフォーマンスは高いです。

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カテゴリ商品一覧|東京都杉並区のベレンクラフト株式会社は、ドイツのエンジニア、パウル・シュミットが開発したレヨコンプなど「気」を利用したレヨネックス社製のバイオレゾナンス商品を販売しています。リラクセーション、能力開発、健康維持に最適です。

パソコンもそのレヨネックスを置いて仕事をしていた。今はあまり面倒くさくなってしまってやっていなかったので、これからはまたやろうと思う。インターネット中毒、電磁波中毒、これから5Gが広まって、より一層の電磁波対策が必要になるであろうと思う。小さい子供たちにも、できるだけ、電磁波の見えない脅威にさらされないよう、対策を練って生きていかないといけない。自分の体は自分で守れるようになるよう、確かな知識、対策の方法など模索して、今の世の中を生きていきましょう。

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