今後も、12歳以下の子供には絶対受けさせたくない、コロナワクチン。

妊娠出産、子供、アトピー

Rmnaワクチンは、ワクチンの開発が早くて、今回のコロナワクチンから導入されたまだ新しいワクチンです。現在受けられるコロナワクチンはRmnaワクチンで、副作用のひどさは数知れず、遺伝子レベルに影響を与えるワクチンだからこそ、まだ小さい子供たちには絶対受けさせないと肝に銘じます。我が家の子供たちは9歳の娘と6歳の息子です。今現在で、子供の重症化は低い今回のコロナウイルス。世間では、ワクチンを受けよう!みたいな、ワクチンを受けてこそ!みたいな流れに乗って、しかも子供まで受けさせようとなると、なんか違和感を感じます。昨日のニュースでは、厚生省に、ファイザー社が5歳から12歳へのワクチン接種承認を求めたそうです。。こわすぎる!

ファイザーワクチン5歳~11歳も接種対象に 厚労省に承認申請(TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース
 アメリカの製薬会社「ファイザー」は、日本国内の新型コロナワクチンの接種の対象に5歳から11歳までの子どもを加えるよう厚生労働省に承認申請しました。  ファイザー製のワクチンは、日本国内では現在、


子供への接種が認められた国や副作用を調べて分析して、自分の子供に受けさせることを考えてみましょう。子供たちは未来を担い、そしてこれからの地球を背負っていく人間です。今のRmnaワクチンは遺伝子に何らかの情報を変化させる可能性はないと言われていますが、まだそのワクチンを受けてどうなったという結果がでいてるわけではないので、わかりません。生殖機能に影響を受けた場合に、将来出生率や妊娠できないなど、人間の数の削減が行われているんじゃないか?と不安に思ってしまってます。

子供の未来を守れるのは母親、父親、若い両親です。子供を愛してるからこそ、子供にワクチンを受けさせるときは、よく考えて調べて、自分で納得してから選択していくことが大事になりそうです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました